和田玉について  スピリチュアル・浄化

Hotangyoku

身につけることがスピリチュアル

和田玉は、翡翠と近い特性を持っていますが、精神安定にもっとも効果があります

したがって、もっとも効果があるのは、胸元へつけるペンダントトップです

かつては和田玉は、現世と霊界をつなぐ聖なる宝とされていました

体内へそのパワーを吸収させるために身につけていました

胸元へつける以外に、お守りなどは手に握りしめて享受します

玉の色は自然に変化(自浄化)します

和田玉は他の石と異なり、石自身が浄化の力を持っています

したがって、身につけることが、いつも精神的な安定を保つようになっています

そのため、石自身がつけた人の浄化に同化し変化していきます

植物は一緒にいる人の悪い気を吸って枯れると言われますが、和田玉は枯れません

植物セラピーと同じく、石自身の色が変わっていきます

体内の浄化を助けます

和田玉そのものに特別な浄化は必要ありません

7000年生き続け、自らが浄化を繰り返してきた生命ある石です

この石を身につけ、呼吸や運動などで、ご自身の浄化を助けます